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映画『海月姫』長谷川博己のスーツ+ぬいぐるみ姿に激萌え! 月海との2ショットも[オタ女]

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※10月31日(金)正午解禁※サブ4
2008年の連載開始以降、現在までに累計発行部数270万部を突破した東村アキコによる漫画「海月姫」が実写映画化。前回、“尼〜ず”の恐るべき再現度の高さをご紹介しましたが、今回オタク女子・能年玲奈&童貞エリート・長谷川博己の恋を予感する場面写真が解禁となりました。

【関連記事】『海月姫』場面写真どどんと解禁! “尼〜ず”の完成度がスゴすぎる
http://otajo.jp/43152 [リンク]

※10月31日(金)正午解禁※サブ7
男子禁制のアパート “天水館”で、「男を必要としない人生」をモットーとする “尼~ず”たち(能年=クラゲオタク、池脇=鉄道オタク、太田=三国志オタク、馬場園=和物オタク、篠原=枯れ専) は、オタク道を極めたそれなりに楽しい日々を送っていたが、ゆるい日常は、女装美男子(菅田)と童貞エリート(長谷川)の兄弟の出現によって揺るがされます。

童貞エリートこと修(長谷川)は、政治家である父親の秘書を務める未来の首相候補の超エリートだが、30歳過ぎても童貞。ある日、蔵之介によってメイクされた月海に一目ぼれ!

今回の写真の一枚は、一目ぼれ後に訪れた水族館での一コマです。クラゲオタクな月海(能年)はクラゲに夢中ですが、今後の二人の恋を予感させる一枚となっております。“シュウシュウ”が月海のためにとクラゲの巨大なぬいぐるみをかかえて慌てふためく写真もたまりません! カッコ可愛すぎる……。

http://www.kuragehi.me

(C)2014映画「海月姫」製作委員会 (C)東村アキコ/講談社

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記者:

映画・アニメ・美容に興味津々な女ライター。猫と男性声優が好きです。

ウェブサイト: https://twitter.com/ZOKU_F

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