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黒っぽい見た目は濃厚なコクの証し カレー激戦区神保町・老舗の「ポークカレー」

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10月29日に放送された「Oha!4 NEWS LIVE」(日本テレビ系、毎週月~金曜午前4時)のコーナー「リサーチ★小町Z」で「実はカレーな街 神田神保町」と題し、キャスターの加藤多佳子さんが「スマトラカレー共栄堂」(東京都千代田区)を訪れた。

 学生街で古書店の多い街として知られる神田神保町は、実はカレーを提供する店が300店以上もある“カレー激戦区”。そんな神田神保町でも古くからあるカレー専門店が、1924(大正13)年創業のスマトラカレー「共栄堂」だ。

 おすすめメニューは、黒っぽい見た目が特徴の「ポークカレー」(950円 税込み)。小麦粉を一切使わず、26種類のスパイスと肉と野菜のうまみだけで仕上げている。早速一口食べた加藤さんは「すごく味わい深い。サラサラしている見た目とは裏腹に、かなり濃厚でコクがある」とコメントし、素材の味を生かしたカレーに満足げな様子だった。

※当記事は本放送当時の情報に基づき作成しております。本文中のメニュー名や価格等は変更されている場合がございますのでご了承ください。

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