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26歳からの飲み会は「自分からなにもしない」のがポイントアップ

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出会いの場においては、いかに短時間で効果的に自分を「いい女」に仕立て上げられるかがキモ。
さらに26歳からの出会いの場においては、「いい奥さんになりそうだ」と想像させることができれば勝ったも同然です。
この連載では、私が26歳になってから経験したモテてウハウハになるコツについて提案します。

その衝動はわかります。女性として気が利くアピールをしたいし、「いい奥さんになりそうだ」ということを想像させる手段として過去に大活躍をしてきたことは紛れもない事実です。
ですが、やはりこれも近ごろにおいては「がっつき感」が出る危険性が出てきました。最近飲み会に行くと、結構「セルフでいきましょう」と提案してくる男性が多いように思います。
恐らく、お互い気を遣い合わず気楽に食事しましょう、ということだと思うんですが、それ以上に「気が利くアピールとか大丈夫です!」って意味も大いにあると思うんですよね。
なので、「取りわけましょうか?」と一応の確認をした上で、「まぁセルフでいいですよね!」と笑顔で言ったほうが気が遣えると思われてポイントアップなのではないでしょうか。

【今回の格言】「取りわけられるよりも、取りわけたいマジで」は時代遅れ

あと「次何飲みますか?」攻撃も場合によっては鬱陶しい。肩肘張らずに、おもてなし待ち。これが26歳からの飲み会の基本理念です。
Ceasar saladMenu pattern image via Shutterstock


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