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銀座で味わう旬のカキ!広島ブランドショップTAUに、行列のできる “オイスターバー”オープン!

プリッとした歯ごたえがたまらない新鮮なカキを味わえる季節がやってきた。どんな料理にしても美味だが、やはり生のまま食すのが最高のぜいたくだろう。

銀座にある、カキの生産量日本一を誇る広島のブランドショップTAU1階に、今年も“オイスターバー”がオープンする。第1弾は11月6日(木)~9日(日)の4日間、第2弾は11月19日(水)~30日(日) の12日間だ。

例年大人気の、きめ細やかなプチッとした食感が楽しめる広島産生食用ブランドカキ「先端(SENTAN)」に加え、今年初登場となるのは、瀬戸内の塩田跡地で養殖された「塩田熟成カキ」。こちらは、ミネラル豊富な海水と塩田の豊かな栄養分で甘味を引き出した幻の“緑色のカキ”。広島の地酒やワインといっしょに、自然の恵みを堪能しよう。

また、TAUでは生ガキだけではなく、イタリアン・お好み焼き・和食のレストラン3店舗でも、バリエーション豊かな美味しいカキメニューをいただくことができる。そのほか、1階物販店舗では「一粒かきしゅうまい」や「かきの塩辛」など、広島カキの“おいしい”を凝縮した加工品もずらり。

銀座にいながらにして、本場直送の旬のカキが味わえる広島ブランドショップTAU(http://www.tau-hiroshima.jp/)。ぜひこの機会に訪れてみてはいかが?

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