ガジェット通信

見たことのないものを見に行こう

食欲の秋!ジョナサンに厳選産地のたらば蟹と牡蠣を使った限定メニューが登場!

DATE:
  • ガジェット通信を≫

本当においしい料理には、食材へのこだわりが欠かせない。

ジョナサンでは、食欲の秋にちなみ、特選素材であるオホーツク産たらば蟹、広島産牡蠣を堪能できる「たらばカーニバルvsカキフェスタ」がスタートした。

秋から冬にかけて最も身入りが良いと言われるたらば蟹は、十分な食べ応えとプリプリとした食感が好評で、“蟹の王様”として名高い。一方、広島産牡蠣は、広島湾で河口から流れ込む豊富な栄養分をたっぷりと与えられて育った、濃厚でクリーミーな食材だ。

今回のフェアでは、「オホーツク産たらば蟹&タスマニアビーフ ハンバーグ 和風おろしソース」(税抜1199円)や、「オホーツク産たらば蟹のパエリア」(税抜1199円)、「広島産牡蠣のよくばり御膳」(税抜1099円)など、そんな特選素材を使ったメニューが多数登場。

また、フェア以外の数量限定メニューとして、オーストラリア最南端のタスマニア島の風味高い牛肉を用いた「タスマニアビーフのリブロースステーキセット<醤油ガーリックソース>」(税抜1499円)の提供も開始された。上品な味わいを楽しんでほしい。

特選素材を使った限定メニューは、12月17日まで。気になった方はジョナサンに足を運んでほしい。

詳細はこちら(http://www.skylark.co.jp/jonathan/menu/fair1.html)から。

カテゴリー : 生活・趣味 タグ :
ストレートプレスの記事一覧をみる ▶
  • 誤字を発見した方はこちらからご連絡ください。
  • ガジェット通信編集部への情報提供はこちらから
  • 記事内の筆者見解は明示のない限りガジェット通信を代表するものではありません。

TOP