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青森産の高級品種にほれ込んで約20年 神楽坂のにんにく料理専門店

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10月13日放送の「スーパーニュース」(フジテレビ系、毎週月~金曜午後4時50分)では「特報 あの食材の専門店!? 1つの味が七変化!」と題しリポーターの南波糸江さんが「THE GARLIC DINING HAJIMENO IPPO」(東京都新宿区)を訪れた。

 たくさんの来店客でにぎわう店内はにんにくの香りが漂う。「青森県産にんにくの丸揚げ」(680円 税込み)は、来店客のほとんどが注文するという。使うのは「福地ホワイト六片」という青森県産の高級にんにくで、オーナーがほれ込み1995年に店を開くきっかけにもなった。香りや高い糖度、白さが特徴で、一般の国産品より一回り大きく、身が引き締まっている。南波さんは熱そうに皮をむき口へ運ぶと「ホクホクしています。にんにくの臭みよりも心地よい甘みの方が先に抜けていく」と笑顔を見せた。

 ソースににんにくをたっぷり使った「牛ハラミのガーリックステーキ~シャリアピンソース~」(1880円 税込み)も人気で、このステーキだけを目当てにする来店客もいるという。南波さんは「にんにくがお肉に全然負けてない。でもお肉もちゃんと生かされている」と評した。

※当記事は本放送当時の情報に基づき作成しております。本文中のメニュー名や価格等は変更されている場合がございますのでご了承ください。

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