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【調査】見たい秋アニメランキング1位は「七つの大罪」

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 ディップ株式会社は、同社で運営するウェブサービス『聖地巡礼マップ』において、アニメオタク男女332名を対象に「2014年秋に放送されるアニメで見たいと思っている作品」のアンケート調査を実施。調査結果を10月10日発表した。

 調査結果によると、第1位は「七つの大罪」、第2位は「ガンダムGのレコンギスタ」、第3位は「Fate/stay night」となっている。

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1位から19位までは以下の通り。

▼順位
1位:七つの大罪
2位:ガンダムGのレコンギスタ
3位:Fate/stay night
4位:まじっく快斗1412
5位:弱虫ペダルGRANDROAD[2期]
6位:テラフォーマーズ
7位:ソードアート・オンラインⅡ
8位:寄生獣
9位:美少女戦士セーラームーン
10位:ガールフレンド(仮)
10位:PHYCHO-PASSサイコパス2[2期]
12位:デンキ街の本屋さん
13位:旦那が何を言っているのかわからない件
14位:アカメが斬る!
15位:「蟲師 続章」後半エピソード
16位:ワールドトリガー
17位:グリザイアの果実
18位:繰繰れ!コックリさん
19位:ガンダムビルドファイターズトライ[2期]
ディップ株式会社調べ

【調査概要】
・対象:15~49歳の男女(n:2,202名)中、自分の事を「アニメオタクである」と回答した男女(n:332名)
・実施時期:2014年9月30日~2014年10月1日
・調査手法:インターネットリサーチ

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