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落語ファンが集うカフェ おすすめは目でも楽しめる「中国工芸茶 水中花藍」

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10月8日に放送された「なないろ日和!」(テレビ東京系、毎週月~木曜午前9時28分)では、「なないろ散歩~神保町お宝探し~」と題して、落語家の春風亭ぴっかり☆さんが「らくごカフェ」(東京都千代田区)を訪れた。

 同店は、地下鉄神保町駅からすぐの神田古書センター5階にある落語をテーマにしたカフェ。店内には高座が常設されていて、ほぼ毎晩若手による落語会が開かれている。おすすめは、ウーロン茶と白茶をブレンドした「中国工芸茶 水中花藍(からん)」(700円 税込み ※お茶菓子付き、お代わり無料)。目でも楽しめる鮮やかな中国茶で、お湯を入れると中に入っている花がゆっくりと開く。まるで昆布茶を思わせる“おだし”のような味わいが特徴。1杯目はもちろん2杯目もおいしくいただける。

 「中国工芸茶 水中花藍」を飲んだぴっかり☆さんは「すごいいい香り。鼻に抜けるときにお花がふわって咲くような感じです。すごいおいしい」とその味わいを堪能した。

※当記事は本放送当時の情報に基づき作成しております。本文中のメニュー名や価格等は変更されている場合がございますのでご了承ください。

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