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母の愛から生まれた、キュートすぎるクックアート

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▲メルダがごはんになっちゃった!?
フィリピンに住んでいる主婦のサマンサ・リーさんが作るのは、キャラクターが描かれた楽しみながら食べられるクックアート
そのかわいさに魅せられて、現在Instagramは約62万人、Facebookは約8万人のフォロワーという人気を誇ります。
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▲作者のリーさんはとっても美人! ステキなママに憧れちゃう。
このアートは、ふたり目の子供を生んだサマンサ・リーさんが赤ちゃんにかかりきりになってしまうため、「上の女の子がごはんを食べるときもさみしくないように」という想いから生まれたのがきっかけだそう。
いまでは大きくなった子供たちが、毎日ユニークなごはんを楽しみにしてプレートの取り合いをしているとか。クックアートの魅力はもちろんですが、「子供のために…」というお母さんの愛情がとっても温かいですね。
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▲ガガ様もポップに登場!
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▲ミッキーとミニーがラブラブ~♡
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▲ひつじのショーンは、ごはんで作られた毛皮がポイント。
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▲アナ雪も優雅にランチ。雪の結晶のイメージがキレイ☆
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▲トトロが葉っぱを持ってるシーン♪ 下にいるのはまっくろくろすけ?
キャラクターが描かれたカラフルなごはんは栄養面もバッチリ!? 髪の毛や服の雰囲気に合った素材を選んでいるところもポイントですね。
作る楽しさと食べる楽しさが味わえる、女子力満点のクックアート。いつか子供ができたら、こんな風にキュートなごはんを作ってあげたい!!


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