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創業は江戸末期 こだわりの食材を使った日本橋の老舗甘味処

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10月3日放送の「別冊主治医が見つかる診療所 健康スイッチ」(テレビ東京系、毎週月~金曜午後5時20分)では、タレントのはるな愛さん、医学博士の丁宗鐵さんが日本橋にある「甘味処 初音」(東京都中央区)を訪れた。

 こちらは江戸時代末期に創業した老舗の甘味処で、「白玉クリームあんみつ」や「福岡県 秋月産 くずきり」などをはじめ、厳選した材料で作るこだわりの品々は甘いもの好きの女性のみならず男性にも人気だという。

 今回ふたりがいただくのは栗がたっぷり入った「栗小倉」。「栗小倉」を食べたはるなさんは「すごい栗がいっぱい」と興奮した様子でコメント。あんこを口に運ぶと「おいしい。甘すぎずあんこそのものの味がすごい」と評した。丁さんも「あんこより栗が多い」と驚き、老舗の甘味を堪能し大満足の様子だった。

※当記事は本放送当時の情報に基づき作成しております。本文中のメニュー名や価格等は変更されている場合がございますのでご了承ください。

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