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はるな愛らがてんぷら店で、香りが鼻に抜ける「松茸」「無花果」を堪能

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10月2日放送の「健康スイッチ 別冊主治医が見つかる診療所」(テレビ東京系、毎週月~金曜午後5時20分)、「健康さんぽ」のコーナーで「伝統と革新の街・日本橋に学ぶ健康の秘訣!」と題し、医学博士の丁宗鐵さんとタレントのはるな愛さんが「てんぷら神尾」(東京都中央区)を訪れた。

 日本橋のオフィスビルの奥にある隠れた名店。てんぷら一筋40年の店主が目の前で揚げたてんぷらを振る舞う。エビやサツマイモといった一般的な食材のてんぷらだけでなく、トマトやフルーツ、山形県で生産される紫の食用菊「もってのほか」など、珍しいてんぷらが楽しめる。2人はまず、秋の味覚のてんぷらを1品ずつ注文。はるなさんはこの時季一番人気の「松茸(まつたけ)」(1000円 税込み)、丁さんは店主イチオシの「無花果(いちじく)」(500円 税込み)を選んだ。

 はるなさんは店主の勧めに従い、皿にレモンを搾って「松茸」のてんぷらをつけて食し「うわー、おいしい! 松茸すごい良い香り、鼻から抜けますね」と絶賛。珍しい「無花果」のてんぷらを口にした丁さんは「無花果も香りが鼻に抜ける。とてもうまいよ」と評した。

※当記事は本放送当時の情報に基づき作成しております。本文中のメニュー名や価格等は変更されている場合がございますのでご了承ください。

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