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お古のiPhoneをペット化するロボ

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ついにiPhone 6とiPhone 6 Plusが発売! 今回はフルモデルチェンジとあって、買い替えを考えている人も多いのでは? すでにiPhoneを持っているユーザーにとって悩ましいのが、古くなったiPhoneの使い道。愛着があるだけに、下取りに出すのは忍びない。かといって、残しておいても使い道はあまりなさそう…。

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そこで紹介したいのが、iPhoneをロボット化する方法だ。今年の夏に発売された体験型エデュケーショナルロボットRomo(ロモ)は、iPhoneとセットで動くロボット。iPhoneの画面に映し出される表情は実にキュートで、キャタピラによる動きも思いのほかすばしっこく、まるで生きているかのよう。

しかも、Romoはただの愛玩ロボではない。ゲーム形式で動き方を学習することで、どんどん成長させることができるのだ。ほかにも顔や色を認識したり、遠隔でビデオ通話したりすることもOK。古くなった愛機の第二の余生?をペットとして可愛がってみてはいかがだろう?
(R25編集部)

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※コラムの内容は、フリーマガジンR25およびweb R25から一部抜粋したものです
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