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ロイヤル・アルバート・ホールの舞台裏

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イギリス・ロンドンにある老舗コンサートホールの「ロイヤル・アルバート・ホール」では、9月18日、技術スタッフとメンテナンスチームが調整に入った。普段のホールでは見ることのできない箇所が顔を出したようだ。

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この「ロイヤル・アルバート・ホール」は、イギリスのヴィクトリア女王の夫であるアルバート公に捧げられたもの。レンガとテラコッタの装飾が美しい外観と、赤で統一された内装が威厳ある劇場だ。

最近では、映画『アナと雪の女王』のシングアロング上映会が11月に行われることが話題になった。
(R25編集部)

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※コラムの内容は、フリーマガジンR25およびweb R25から一部抜粋したものです
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