ガジェット通信 GetNews

見たことのないものを見に行こう

横浜中華街の名店で味わえる ニラの風味を生かした「焼き餃子」

DATE:
  • ガジェット通信 GetNewsを≫

9月13日放送の「食彩の王国」(テレビ朝日系、毎週土曜午前9時30分)では、「高知発! 元気はつらつニラ物語」と題して、横浜中華街にある「揚州飯店 本店」(神奈川県横浜市)が紹介された。

 1955年に創業した同店は、熟練の職人が作り出す旬の素材と高級食材を使用した本格中華料理を味わうことができる。今回は、料理人の許さんがニラを使った「焼き餃子」を披露した。同店ではニラの風味を生かすためニンニクは使わずに仕上げているという。ニラと相性が抜群によい豚肉のうまみが舌の上で踊る一品となっている。ニラの香りのもと、アリシンはビタミンB1の吸収を助け、疲労回復、滋養強壮に良いとされてきた。

 ニラは原産地の中国では3000年も前から食べられてきたといわれる。許さんは「元気になる草。繊維質(が豊富)だから腸がきれいになる」と語った。

※当記事は本放送当時の情報に基づき作成しております。本文中のメニュー名や価格等は変更されている場合がございますのでご了承ください。

関連記事リンク(外部サイト)

ニュースのお店を見る:揚州飯店 本店(ぐるなび)のお店紹介
周辺のお店を見る:横浜中華街のお店紹介
同じジャンルのお店を見る:中華のお店紹介
ぐるなび検索:横浜中華街×中華のお店一覧
食欲の秋にぴったり! 絶品ステーキと旬の松茸を堪能できるぜいたくフェア実施中
銀座で60年以上愛され続ける味につるの剛士、井森美幸、水卜麻美らが舌鼓!

テレビに出たお店ニュースの記事一覧をみる ▶
  • 誤字を発見した方はこちらからご連絡ください。
  • ガジェット通信編集部への情報提供はこちらから
  • 記事内の筆者見解は明示のない限りガジェット通信を代表するものではありません。