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当店名物の「金ぷら」 高橋英樹・真麻が限定「幕末会席」に舌鼓

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9月7日放送の「武士ごはんランキング 江戸vs京都 一生に一度は食べたいSP」(テレビ朝日系、日曜午後1時55分)では、俳優の高橋英樹さんとフリーアナウンサーの高橋真麻さんの親子、お笑いコンビ「アンタッチャブル」の山崎弘也さんが割烹(かっぽう)「嶋村」(東京都中央区)を訪れた。

 同店は、創業164年の高級割烹料理店で、東京駅八重洲口から徒歩2分の場所にある。一行は「金ぷら」を含む「幕末会席」(3800円 税込み※要予約、毎週土曜30食限定)を注文。江戸時代から伝わる料理を厳選したぜいたくなコースだ。「金ぷら」はコースを締めくくる一品で、卵の黄身のみで衣を作り、ごま油で揚げた黄金色の天ぷらのことをいう。武士や豪商から「天ぷらよりも豪華な揚げ物が食べたい」と聞いた当時の主人が生み出したと伝えられる。

 英樹さんは「金ぷら」を一口頬張ると「衣がね、少し軟らかく感じる。香りがすごくいいです。おいしい!」と絶賛。真麻さんも「衣に風味があるっていうか、味があります」と評した。一行は江戸時代から伝わる料理を堪能した様子だった。

※当記事は本放送当時の情報に基づき作成しております。本文中のメニュー名や価格等は変更されている場合がございますのでご了承ください。

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