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高橋英樹・真麻親子が絶賛! 江戸時代から200年以上続く名店の「うな重」

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9月7日放送の「武士ごはんランキング 江戸vs京都 一生に一度は食べたいSP」(テレビ朝日系、日曜午後1時55分)では、俳優の高橋英樹さんとフリーアナウンサーの高橋真麻さんの親子、お笑いコンビ「アンタッチャブル」の山崎弘也さんが、うなぎ料理店・駒形「前川」(東京都台東区)を訪れた。

 同店は、創業200年以上、江戸の味を今なお守り続けている。江戸時代の人気うなぎ番付「江戸前 大蒲焼(おおかばやき)番付」にもその名が刻まれている名店だ。代々つぎ足してきた秘伝のたれは、店主が「お金を持って行かれても、たれつぼを持って行かれても困る」と語るほど大事なもの。そのたれをつけてふっくらと焼き上げたうなぎは多くの食通たちをうならせてきた。

 3人は秘伝のたれがたっぷり染み込んだ「うな重」を食することに。豪快に頬張った英樹さんが「説明のしようがないくらいうまい」とコメントすると、真麻さんも「たれのあんばいがちょうどいい。何よりうなぎがフワフワ」と親子そろって絶賛。一口食べた瞬間「あ~幸せ!」と声を張った山崎さんは「うなぎのたれが本当においしい」と顔をくしゃくしゃにさせながら名店の味を堪能していた。

※当記事は本放送当時の情報に基づき作成しております。本文中のメニュー名や価格等は変更されている場合がございますのでご了承ください。

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