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素材へのこだわり!東京駅にフィナンシェ専門店がオープン

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東京駅セントラルストリートに、フィナンシェ専門店「東京フィナンシェ ~金のバターと銀の砂糖~」(http://tokyofinancier.jp/)がオープンした。

「東京フィナンシェ」は、古き良きものを大切にしながら常に新しい価値を生み出して進化し続ける“東京”になぞらえ、フランス伝統菓子「フィナンシェ」に新たな発想を加え、見た目の色や形、味や香り、食感など五感を刺激する新しいおいしさを提供する専門店だ。

そんな「東京フィナンシェ」のこだわりは“素材”。シンプルだからこそ、素材にこだわっている。「バター」は希少な「カルピスバター」を、「砂糖」は国内産さとうきび100%の「きびあじ」を全ての商品に使用している。

メイン商品は、「海塩はちみつフィナンシェ」(6個入:1080円、10個入:1782円、18個入:3240円 ※税込)。フランスのこだわり海塩「ゲランドのフルール・ド・セル」と「はちみつ」を組み合わせた甘さと塩味がたまらないフィナンシェだ。

その他にも、日本の通貨 (円) がモチーフになっている白餡を加えた和風テイストの「○(まる)フィナンシェ」(5個入:1080円、10個入:2160円 ※税込)や、フルーツの香りをまとった甘酸っぱい「フルーツフィナンシェ」(5個入:1080円、10個入:2160円 ※税込)など、フィナンシェ専門店ならではのバラエティ豊かなラインナップを取りそろえている。

自分へのご褒美として買うも良し、焼き菓子であるフィナンシェは持ち歩きに適していることからおもたせやお土産にもぴったりだ。ぜひ、東京駅に訪れた際には「東京フィナンシェ」に立ち寄ってみて!

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