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テラハの遼ちゃんのような、タメる女が変えるべき3つのポイント

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みなさん、『テラスハウス』(フジテレビ)は見ていますか?
けんけんと恋仲になりかけた遼ちゃん。うまくいかずにいろいろとタメこんでしまうタイプの女性は、男性からすると「理解できない!」と思われがちです。
今回は、遼ちゃんのようなタメる女が変えるべき3つのポイントをご紹介したいと思います。

恋愛のスタートをグダグダにしない

自分のなかにタメこまないためにも、恋愛のスタートははっきりさせたほうが得です。告白がないままつきあってはいけません。
なあなあにされそうなら「私たちってつきあってるの?」と、一度きちんと向き合おうとしてください。

手に入れたと思わせない

つきあう前もつきあった後も、彼に自分を手に入れたと思わせないことが大事です。最初から飛ばしてラブラブし過ぎるとろくなことがありません。
男性は、手に入れたものに興味がなくなる人が多いのです。自分の不満をタメないためにも、まずは相手が自分に尽くして手に入れたいと思っている構図をつくりましょう。

自分の実力を知っておく

そもそも自分の実力を知っていればタメることもありません。「自分なんてこんなものだ」と開き直れる考えかたが重要です。
自分に期待し過ぎたり、相手にも求めたり、高望みして格好よくいようとすると必ず破綻します。向上心はもちろん大事ですが、現時点ではこんなものと諦める潔い気持ちも必要です。
けんけんとうまくいきそうだったのにうまくいかず…そこで余計にこじらせてしまうと、恋愛どころか人間関係自体続けるのが難しくなってしまいます。
二次災害を起こさないようにも、心のなかにマイナスの感情をタメないことを意識して恋愛をしていきましょう。
young image via Shutterstock
(谷口なおき)


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