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嘘つき彼との最後のディナー。彼を徹底的にうちのめすフレーズ

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「彼が嘘をついている」と感じたことは、ありますか?
あらゆる場面での嘘を描いた「『嘘』ショートフィルムプログラム」が、横浜みなとみらいの「ブリリア ショートショート シアター」で、9月1日より上映されます。上映されるのは、全部で4作品。
ディナーの約束に遅れてきた彼の言い訳を、あなたはすんなり信じることができますか?
問い詰めてみるタイプ? 1回スルーしながら探っていくタイプ?
今回は上映作品のひとつ、「最後のディナー」の中で彼の心を突き刺し、追い詰めていくフレーズを紹介します。

「わたしは帰るわ」


シンプルなひと言ながら、的確なジャブ…といったところでしょうか?

「最低最悪の嘘ね」


これは男性との顔の距離を縮めてから使うと、さらに効果的のようです。

「また私をだませると本気で思ったの?」


これまでも何回か嘘をついたことは知っていたわ…という男性のうしろめたさを最大限に増幅させるひと言。この表情からも見て取れるよう、もはや男性の心はズタボロ…。
もう誰も彼女の怒りをとめることはできません。とどめの3連発をご覧ください。この1、2、3をくらった男性は間違いなくノックアウト。

「最後のチャンスをあなたは無駄にした」

(でもいいの)「あなたを捨てたかったから」

「バカ男」


最後の一言はシンプルイズベスト。
ところでよく見るとこの男性、顔はケガしてるし、スーツもボロボロ。果たしてこの男性は本当に嘘をついていたのでしょうか? 劇場でぜひお確かめを。
さまざまな嘘をテーマにした「嘘プログラム」。1プログラム1時間 1,000円で楽しめます。恋愛のシーン以外の作品もあるので、今後の人生の参考にぜひご覧になってみては?


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