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夏の女子が電車の吊り革につかまれないワケ

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女子同士だからわかる、ついやってしまいがちな「女子あるある」。そんな女子の言葉の裏にある、本音を探ります。

あるある行動

電車の隅っこに固まる。

女子ならではの理由

A子:電車混んでるね~。
B子:ほんとだ、奥まで詰めないと乗れないね。
A子:でも私、今日吊り革つかまれない!
B子:私もー!! バーのある隅っこ行こう。
A子:誰か乗ってきても死守で! あー、キャミじゃなくて半袖にすればよかった。
B子:私半袖だけど、袖がゆるくて…。ちゃんとお手入れしとけばよかった!
A子:この時期、油断してると腕を上げられないよね!!
B子:早く長袖の季節にならないかな~。

ただのマナー違反と思われちゃうかも!?

しまった! と思ってもあとの祭り。処理の甘い脇と、袖口のゆるいトップスの組み合わせはサイアク。
ハッと気づいたら、ひたすら手を上げないように、腕を動かす範囲を最小限に振る舞うのが女心というものですが、しかしそんな不自然な動きにも限界が。
それが仇となって周囲に「なんだあの子!?」と思われてしまわないよう、脇の毛の処理、もしくはトップスの形状に注意して、ポツポツ毛穴を人目にさらさぬよう心がけましょう(笑)!
Girl waiting train image via Shutterstock


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