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1か月長期熟成肉を900度で焼き上げる旨み凝縮極上ステーキ

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「焼きたての肉が来るとテンションが上がる! ヒレ、サーロインの順で食べると、味の違いに驚きます。骨に付いた肉もおいしいので、ぜひ骨までかじりついてください!」

 肉食系グルメライターの小寺慶子さんがそう太鼓判を押すのが、「ウルフギャング・ステーキハウス 六本木店」。

 アメリカで絶大な人気を誇るステーキハウスが今年2月に日本初上陸。肉はアメリカ農務省で最上級認定の『プライムグレード』の米国産牛のみを仕入れ、“ドライエイジング”という方法で1か月熟成。900度の高温で焼き上げ旨みを閉じ込めるため、表面はカリッと香ばしく、中は肉汁が滴る。サクッと噛み切れる肉質のヒレと、弾力ある力強い食感のサーロインの両方が楽しめるTボーンステーキがおすすめ。赤身肉の概念が変わる逸品だ。

住所:東京都港区六本木5-16-50 六本木デュープレックスM’s 1F

営業時間:11時半~22時半(LO)

無休

※女性セブン2014年8月21日・28日号


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