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親子丼“だけど”冷え冷え!?  鈴木砂羽と柳原可奈子が味と温度の変化にびっくり

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8月17日放送の「砂羽と可奈子があの街の美味しいギャップ大発見!だけど食堂」(テレビ朝日系、毎週日曜午前9時30分)では、「冷やしグルメSP」と題し、女優の鈴木砂羽さんとお笑い芸人の柳原可奈子さんが、「南ばら亭」(東京都中央区)を訪れた。

2人は築地場外市場で「親子丼“だけど”冷え冷え」のメニューがあるという同店を訪れた。同店の「阿波尾鶏炙り親子丼」は、炙って香ばしさがプラスされた鶏肉を使っているのが特長だ。割り下には砂糖やみりんを一切使わず、だしと卵の甘さで味を整えているという。また、「冷やしおすましセット(出汁・出汁氷・わさび・海苔)」を一緒に注文すれば、残った親子丼を冷たい出汁と昆布・鰹の出汁氷で冷やし、わさびと海苔をトッピングしてお茶漬け風に食べることができる。

まず「阿波尾鶏炙り親子丼」を食べた鈴木さんは、「鶏が香ばしいんだけど卵がフワフワで、絶妙なハーモニーですね」と、こだわりの味を堪能した。続いて、お茶漬け風にした冷たい親子丼を食した柳原さんは、「とっても高級感のある味になりますね。体感温度が全然違う。これはほんとにおいしい」と驚きの表情を浮かべていた。

※当記事は本放送当時の情報に基づき作成しております。本文中のメニュー名や価格等は変更されている場合がございますのでご了承ください。

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