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【コミケ86】コミケ帰りに巨大ポップを持って帰る勇者登場! シュール過ぎる

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先ほど無事終わった『コミックマーケット86』だが、その帰りにとても目立つ物を持っている人が居た。それはブースのポップのような巨大看板。風に煽られてフラフラしながら歩いていたので「大丈夫ですか?」と声を掛けるついでに話を聞いてみることにした。

どうやらこのポップはくじで当たった物だとか。どうやって持って帰るのか聞いてみると「バスか電車で帰る予定」とのことで、家は幸い都内だとか。地方じゃなくて良かった。凄い目立って待ち合わせ場所にいるが、帰宅までに無事持って帰れるのか不安である。
遠目から見るとポップを持ち歩いてる姿がとてもシュール。メーカーとしては良い宣伝になりそう。帰りの電車やバスの中でも写メ攻撃にあってそうである。

このパネルはLump of Sugarというブランドの『世界と世界の真ん中で』という作品のもの。今年の1月31日に発売されたもので新しい物では無いが、このブランドの中では最も新作の部類に入る。
家に飾ってお宝にするのだろうか?
撮影に協力頂いたが、本人の希望あってボカシだけは入れさせて頂いた。




※この記事は、ゴールドラッシュの「ソル」が執筆しました。[リンク]

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