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ワンランク上のレディになるためには、ブランド志向は厳禁

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女子同士だからわかる、ついやってしまいがちな「女子あるある」。そんな女子の言葉の裏の本音を探ります。

あるあるワード

「それ、どこの?」

ブランドをありがたがるのが女心?

A子:さっき先輩からケーキの差し入れもらったよ!

B子:へ~、どこの?

A子:近所のケーキ屋みたいな。有名なとこのじゃなかった。

B子:えー、残念! 期待しちゃったよ〜。

A子:女心をわかってないよね! あ、その服かわいいね☆ どこの?

B子:ノーブランドなんだけど…。

無駄なブランド志向は目を曇らせる

価値を計る基準として、もっともわかりやすいのがブランド。しかし、そればかりに気をとられていると大切なものを見失ってしまいがち。

たとえば洋服。大人の女性なら、ブランドのタグよりも縫製や生地などから上質なものを見抜く目を養いたいものです。

また、いちいちブランドを聞くのもある意味下品な行為。「ブランドだから」「高いから」ではなく、本質を見極められるようになったら、いっそう素敵な女性になれそうですね♪

Cup of coffee image via Shutterstock

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