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究極の納豆が手軽に味わえるマシン

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画家・陶芸家・書道家・漆芸家である傍ら、食通としても名高い北王路魯山人。そんな美食家が提唱したといわれる「納豆を究極においしく食す方法」によれば、なんと納豆は424回かき混ぜるのがベストなんだとか。しかし、いくらおいしい納豆が食べられるとはいえ、そんなにかき混ぜてはいられないというのが正直なところ。

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今回紹介するのは、そんな魯山人の愛した究極の納豆を手軽に味わうことができるアイテムだ。円筒状の容器に納豆を入れたら、あとはハンドルを回すだけ。納豆を手でかき混ぜるのに比べて、混ぜ時間を大幅に短縮でき、混ぜる回数も自動でカウントしてくれる。確かに仕上がりは、いつもの納豆に比べて、フワッとした粘り気が多い様な気が!

テクノロジーに頼って食を極めるというのが、なんだか邪道な気もしないわけではないが、気になる味のほうはどうだったのか?

詳しくは動画をチェック!
(R25編集部)

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※コラムの内容は、フリーマガジンR25およびweb R25から一部抜粋したものです
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