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桐嶋ノドカが安藤裕子&スキマスイッチのOAとして音霊に初登場!

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注目の女性シンガーソングライター・桐嶋ノドカが、8月5日(火)に行なわれた 音霊OTODAMA SEA SIDE STUDIO 2014「安藤裕子×スキマスイッチ~10周年スペシャルジョイント~」にオープニングアクトとして出演した。


真夏日となったこの日の音霊は、ライブスタート前から1,000人のお客さんで会場は超満員となった。そんな中あたたかい拍手に迎えられて、真っ白なワンピースに身を包んだ桐嶋ノドカがオープニングアクトとして登場。キーボードとギターという編成で1曲目「ボーダーライン」からスタート。曲中、自然と客席からの手拍子がおこり、笑みがこぼれながら軽快なアレンジで披露。そして一変して2曲目はしっとりと聴かせる恋愛の歌「キミのいない世界」。客席は暑さを忘れ、息を呑みながらその歌声に聴き入っていた。2曲目を歌い終え、「CDデビューをまだしていないのですが、わたしが大事にしている曲『Wahの歌』がドラマ主題歌に決まりました!」と話すと客席からは拍手&大歓声。「やったー、拍手欲しかったんです(笑)。ありがとうございます!」と1,000人のお客さんからの反応に大喜びの桐嶋ノドカ。スケール感のある堂々とした歌声やパフォーマンス、一方で飾らない自然体なキャラクターというギャップもまたお客さんを惹きつける。そして「これからスタートをしよう、前に進もうと思っている方々にぜひ聴いてもらいたい曲です。肩書きなど何ももっていなくても、ありのままの自分でいいんだ、大事なのは自分の気持ちなんだ、という思いを歌った曲です。」というMCとともに披露された3曲目「Wahの歌」。真夏の暑さを吹き飛ばす、まっすぐで伸びやかな歌声と力強いメッセージを印象づけて桐嶋ノドカのステージは終了した。

そしてこの日のイベント終盤にはスキマスイッチ、安藤裕子、キマグレンのISEKIらに並び再びステージへ登場。全員でRIP SLYME「楽園ベイベー」を披露した。桐嶋は「もちろんこれまでラップの経験はないので、事前にラッパーの友人にラップを教わりました(笑)。」と愛嬌のあるMCで会場の笑いを誘い、この日ならではスペシャルセッションが繰り広げられ会場は大盛り上がりとなった。

そんな桐嶋ノドカの初音源となる「Wahの歌」は、iTunesにて好評配信中。気になる方は是非チェックしてみよう!

【「Wahの歌」配信ページ】

■iTunes

http://smarturl.it/fjlsgd

■レコチョク着うた

http://recochoku.jp/song/S1000510615/

■レコチョクフル

http://recochoku.com/a1/kirishima_20140730/

【セットリスト】
1. ボーダーライン

2. キミのいない世界

3. Wahの歌

【レコチョク 購入者限定ライブ】
9月21日(日) 都内某所

時間:OPEN 14:30 / START 15:00

応募期間:7月30日(水) 00:00 ~ 8月22日(金) 23:59

※詳細は、当選者様にのみメールにてお知らせいたします。

※レコチョク(recochoku.jp)からのメールを受信できる設定をお願い致します。

(OKMusic)記事関連リンク
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桐嶋ノドカ オフィシャルHP
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