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マンゴーの素材感が楽しめる!“冷やして食べる”季節限定ジュレが登場

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食欲の減退しがちなこの季節は、朝食を抜いてしまう人も多いはず。そんな方にぜひオススメしたいのが、フルーツ感覚でパンと一緒に楽しめる「パンを楽しむフルーツジュレ(マンゴー)」(594円)だ。

アンデルセンのプライベートブランド「ヒュッゲ」には、パンを楽しむために開発された、こだわりのアイテムが揃う。こちらの商品は、そのコンセプトに加え、“冷たくひやして、パンにぬっておいしい、ジャムやフルーツ感覚で食べられるゼリーのような商品”を目指して開発された。

素材は、ピューレ状にした、マンゴーの王様とも呼ばれる「アルフォンソマンゴー」と、角切りにした、果肉残りがいい「ギャウ種マンゴー」。パンに塗りやすい粘度やのどごしのよさを考え、ゼリーとジャムの中間のような、口どけのいい食感に仕上げられた。

パンにのせる以外にも、冷やしてそのままデザートとして、または、ヨーグルトとあわせて食べても美味しい。

なお、取扱いは、全国のアンデルセン69店舗(伊勢丹新宿本店、上野店、東松山店、大阪空港店を除く)。販売は9月30日までで、なくなり次第終了となる。

冷たいジューシーな新感覚ジュレ。食欲不振の夏でも、これなら爽やかに喉を通るはずだ。

詳細はこちら(http://www.andersen.co.jp/item/hygge/)から。

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