ガジェット通信

見たことのないものを見に行こう

社内恋愛で反感を買わないように気をつけるポイント

DATE:
  • ガジェット通信を≫

社内恋愛はいろいろと反感を買いがち。毎日会うからこそ、嫉妬や陰口を言われる対象になりやすいのです。

「仕事に集中してない」「職場に恋人なんてつくるからだ」とすぐに結びつけられてしまうことも。

今回は、社内恋愛で反感を買わないように気をつけたいポイントをご紹介したいと思います。

ランチをデートにしない

ランチの時間になるたび、デートをするようなテンションで彼の元に向かう姿は反感を買います。「仕事をなんだと思ってるの?」「痛々しい」と思われてしまう可能性が大きいです。

一緒に行くなら隠れて行くか、ランチは彼とは行かないほうがいいでしょう。

プライベートな話は聞かれないように

社内で彼とただ話していても、つきあっていることを知っていればイチャイチャしているように見えてしまいます。目撃されるとどんな噂がたつかわかりません。

デートや夕食の話をしているのを聞かれると、悪い印象を持つ嫉妬心のある人がいるので、極力、話は聞かれないように気をつけましょう。

誰が知っていて誰が知らないか把握

自分たちがつきあっていることを、誰が知っていて誰が知らないか把握しておくことは大事です。じつは知っているのに、恋人の話になったとき「いない」なんて嘘をついたら印象が悪くなってしまいます。

信頼できる人だけに言っても噂は広まってしまうもの。把握しきれなくなったら、徐々にオープンにするのがよいでしょう。

社内恋愛をよく思わない人というのは必ずいます。そういう人たちを納得させるためには、仕事をおろそかにしないことが大事。「恋愛にうつつを抜かして」と文句を言われないように、手を抜かないように頑張りましょう。

Successful lovers image via Shutterstock

■ あわせて読みたい
真面目な出会いが期待できる? 朝活に参加したほうがいいわけ
何度もデートしてるのに、告白してこない彼の本心
夏のイベントで声をかけられやすい子って?
男性が意外と見ている「内面美人」の振る舞い
結婚に対する四大不安…「ふたりだけのルール」が有効
男性からの「いつも元気だよね」にドキドキさせる返答
初デートで男性が褒めてほしい3つのポイント

カテゴリー : 生活・趣味 タグ :
グリッティの記事一覧をみる ▶
  • 誤字を発見した方はこちらからご連絡ください。
  • ガジェット通信編集部への情報提供はこちらから
  • 記事内の筆者見解は明示のない限りガジェット通信を代表するものではありません。

TOP