ガジェット通信

見たことのないものを見に行こう

本格餃子をリーズナブルに! 夏におすすめの「しそ」と「トウガラシ」の水餃子

DATE:
  • ガジェット通信を≫

7月24日放送の「L4YOU!」(テレビ東京系、毎週月~金曜午後4時)では、「スタミナ倍増!この夏オススメ餃子」と題して、リポーターの住田隆さんが「餃子市 新大久保店」(東京都新宿区)を訪れた。

 昼時にはいつも大にぎわいを見せる同店。看板メニューの餃子は15種類。しかも、値段はリーズナブルだ。中でも水餃子は、中国からやって来た料理人が注文を受けてから生地をこね、皮を作るという手間のかけよう。豚ひき肉を秘伝のスープで味付けしたあんを包み込んでまん丸の餃子を作り、10分ほどゆでたら完成だ。特製のあんと青じそを自慢の皮で包んだ「しその水餃子(3個)」(158円 税込み)は清涼感が夏にぴったりの一品。また、「トウガラシの水餃子」は、生食用の唐辛子をみじん切りにしてあんに練り込んでいる。汗が噴き出るほどの辛さがおすすめで、女性を中心に大人気だという。

 住田さんは「しその水餃子」を食べると「肉汁がすごいですね。しそがアクセントになって非常においしい。小籠包みたいな感じ」と評した。続いて、「トウガラシの水餃子」を口にすると「真っ赤じゃないですかこれ! うまいけど辛い。これはたしかにリフレッシュした感じしますね」とコメントした。

※当記事は本放送当時の情報に基づき作成しております。本文中のメニュー名や価格等は変更されている場合がございますのでご了承ください。

(テレビに出たお店ニュース)記事関連リンク
ニュースのお店を見る:餃子市 新大久保店(ぐるなび)のお店紹介
周辺のお店を見る:大久保のお店紹介
同じジャンルのお店を見る:中華のお店紹介
ぐるなび検索:大久保×中華のお店一覧
住田隆がビックリ! 愛されて80年、皮が閉じていないのに肉汁たっぷり「焼餃子」
何が入っているかはお楽しみ! 約40種類の変わり種餃子「リー餃子」

テレビに出たお店ニュースの記事一覧をみる ▶
  • 誤字を発見した方はこちらからご連絡ください。
  • ガジェット通信編集部への情報提供はこちらから
  • 記事内の筆者見解は明示のない限りガジェット通信を代表するものではありません。

TOP