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巨大砂像がヨコハマに出現!

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神奈川県の横浜市では、7月19日から「ヨコハマ砂の彫刻展」が開催されている。JRの桜木町駅とみなとみらい線の馬車道駅の間の敷地に、最大で全長16m、高さ3mにも及ぶ砂の彫刻作品が出現している。

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この催しは東アジアの文化都市がテーマ。日本はもちろん、中国、韓国の世界遺産や歴史的建造物を、砂像彫刻家たちが彫り表わしている。写真は中国の建造物と人物を大迫力で再現した。

会期は11月3日まで。夏期は11:00〜21:00、秋期は10:00〜20:00。夜になると作品群がライトアップされ、昼間とは違った顔を見せるようだ。この夏〜秋にかけて横浜を訪れる予定があれば、立ち寄ってみるとその迫力を味わえそうだ。
(R25編集部)

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※コラムの内容は、フリーマガジンR25およびweb R25から一部抜粋したものです
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