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ケブラーファイバーを使用したMotorolaスマートフォン用のバックカバー写真が流出、Droid 2014モデル用?

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機種は特定されていませんが、Motorolaの新機種用のバックカバーとされる写真がHelloMotoHKのFacebookページでシェアされていました。同サイトはこのカバーをMoto X+1、Moto X Play、Droidの2014年モデルのいずれかのものだとしています。ヘビの皮ように見える表面は切創などに強いケブラーファイバーが使用されているそうです。昨年のMotorolaスマートフォンでケブラーファイバーを使用したのは米国で発売されたDroidシリーズだけだったので、その流れからすると、このバックカバーはDroid 2014年モデル用の可能性が高いと思います。この写真で注目なのは大きい穴が2つ空いているところです。HTC One(M8)のようなツインカメラ仕様なのでしょうか。既存モデルのデザインを考えると、Motorolaロゴ用の穴(穴を開ける必要性は?)や指紋センサー用の穴であるとも推測できます。Source : Facebook(HelloMotoHK)


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