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見たい情報をセグメント!日本初、エンタメ情報特化型キュレーションアプリ

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移動時間や空き時間に、スマホで観るアニメの楽しさは格別。同時に、限られた時間だからこそ、より満足したいというニーズも、高まり始めている。

そんな時代の空気を読んだアプリが登場した。その名も「m∀gnet(マグネット)」。

「m∀gnet(マグネット)」は、マンガ、アニメ、ゲームを中心とする、日本初のエンタメ情報特化型キュレーションアプリ。

最大の特徴は、膨大な作品の中から、自分の好みに合わせて、セグメントできるという点。好きな作品や、クリエイターをフォローしておくことで、その条件に合った話題作や、最新情報を入手。

デジタルにつきものの、インフォメーションストレスもなし。手軽かつ、快適に、情報収集ができるというわけだ。

さらに、新作のリリース情報に限らず、まとめ記事やニュース記事、イベント情報から二次創作情報まで、幅広い情報を網羅。配信したいネタを、自由にカスタマイズすることもできるのだ。

ちなみに、「M∀G」とは、マンガ(M)、アニメ(A)、ゲーム(G)の頭文字に、「全て」という意味を持つ「∀」をかけた造語。

「m∀gnet」という名前には、M∀G関連の気になる情報を磁石(マグネット)のように、手のひらに引き寄せて、逃さずにキャッチできるアプリ、という意味合いも込められている。

いつでも、どこでも、最新情報をキャッチできる「m∀gnet」。エンタメファンにとって欠かせないアプリになっていくのか、今後が気になるところだ。

m∀gnet(マグネット)

カテゴリー : デジタル・IT タグ :
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