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AKB48 ドキュメンタリー映画、7大都市舞台挨拶が横浜からスタート

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後列左から 大家志津香、阿部マリア、島田晴香、宮崎美穂
前列左から小栗有以、小田えりな、岡部 麟

7月4日より全国公開中のAKB48 ドキュメンタリー映画『DOCUMENTARY of AKB48 The time has come 少女たちは、今、その背中に何を想う?』では、横浜を皮切りに、大阪、名古屋、博多、札幌、仙台、広島の7都市にてAKB48をはじめ姉妹グループメンバーや「会いに行くアイドル」をコンセプトに立ち上がったチーム8のメンバーも加わって、全国7大都市・全13劇場の舞台挨拶ツアーを開催する。

7月5日、そのスタートとなった横浜には、AKB48よりチームKの阿部マリア、島田晴香、宮崎美穂、チームBの大家志津香、チーム8の小栗有以(東京)、小田えりな(神奈川)、岡部 麟(茨城)が登壇し、AKB48の歴史が刻まれた本作品の劇中に描かれている場面について振り返りると共に、感想を語った。

このイベントでMCを任せられた大家が、4月に活動を始めたばかりのチーム8メンバーに感想を尋ねると、「AKB48には歴史があるんだと感動しました」「大島優子さんや高橋みなみさんが互いに励ましいながら頑張っているところをみて、私も仲間にとってそういう存在になりたい」など、初々しくコメント。先輩メンバーである3人からは「国立競技場のライブが中止になってしまったシーンに感動した」など、メンバー自身にも感動や発見があったと明かした。

新予告『DOCUMENTARY OF AKB48 The time has come』

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■AKB48公式サイトhttp://www.akb48.co.jp/

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