ガジェット通信

見たことのないものを見に行こう

Galaxy Tab Sは国内でも発売予定? Galaxy Appsに2機種のWi-Fモデルが登場

DATE:
  • ガジェット通信を≫

Super AMOLEDディスプレイを搭載した「Galaxy Tab S」が国内で発売されるかもと考えられる情報がGalaxy Apps(旧Samsung Apps)で見つかりました。それは、日本向けのGalaxy Apps(Galaxyデバイス向けの独自アプリストアのこと)の対応機種リストに、「Galaxy Tab S 10.5」と「Galaxy Tab S 8.4」が掲載されていることです。日本向けGalaxy Appsの対象機種リストには日本で発売された機種が多く登録されているのですが、Galaxy Tab Sの2機種も登録されており、日本でも発売される可能性があると考えられます。Galaxy Tab Sシリーズは6月下旬に欧米・アジアで発売されました。特徴はGalaxy Sシリーズと同じく液晶に比べて表示が鮮やかnaSuper AMOLEDディスプレイを搭載しているところです。それ以外のスペックも他のSamsungタブレットに比べて高く、海外ではプレミアムモデルとして販売されています。日本向けGalaxy AppsにはGalaxy Tab SのWi-Fiモデルのみ掲載されています。発売されるとすればメーカー直販でしょう。Source : Galaxy Apps


(juggly.cn)記事関連リンク
ヤフー、Android向け地図アプリ「Yahoo!地図」に熱中症情報を追加
Android版ATOKがv1.7.0にアップデート、設定メニューがリニューアル、Android4.4での絵文字の変換にも対応
Google、海外のAndroidユーザー向けにGoogle Nowのリマインダーを時々通知する“Occasionally”オプションを提供

カテゴリー : デジタル・IT タグ :
juggly.cnの記事一覧をみる ▶
  • 誤字を発見した方はこちらからご連絡ください。
  • ガジェット通信編集部への情報提供はこちらから
  • 記事内の筆者見解は明示のない限りガジェット通信を代表するものではありません。

TOP