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「死んだ数だけ、強くなる男」来日

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主演最新作『オール・ユー・ニード・イズ・キル』のプロモーションのため、米俳優のトム・クルーズが約1年ぶりに来日。6月27日には監督のダグ・リーマン、プロデューサーのアーウィン・ストフらとともに記者会見を行い、作品をPRした。

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映画の舞台は近未来。トム・クルーズ演じる主人公が、謎の侵略者「ギタイ」の激しい攻撃を受けながら、戦死しては生き返るという“タイムループ”を繰り返し、兵士として成長する姿を描いたSF超大作。

原作は日本の作家、桜坂洋氏の同名小説で、日本のライトノベル作品がハリウッド映画になったのは初めての快挙。日本人なら必見の作品だ。7月4日公開。
(R25編集部)

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※コラムの内容は、フリーマガジンR25およびweb R25から一部抜粋したものです
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