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TBS枡田絵理奈アナ 小学生時代は「ヘディングの女王」だった

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 高視聴率が稼げるW杯の試合中継やサッカー特番は各局にとってドル箱であり、女子アナにとっては「晴れの舞台」となる。TBSでは枡田絵理奈アナ(28)がW杯担当を務めるが、グループ予選での日本代表戦の中継がなかったため、寂しいムードが漂っている。TBS局員がいう。

「もちろん一番残念がっているのは枡田アナ本人ですよ。小学生時代から男子に交じってサッカーをやって、“ヘディングの女王”とまでいわれる存在だったらしいですからね。

 今でも横浜F・マリノスの試合は毎月のように観に行っていて、マンチェスター・ユナイテッドが日本に来たときは“ぜひ取材させてください!”と懇願したほど。

 ラジオ番組で“私、マンUのライアン・ギグス選手が大好きなんです。インタビューしたとき、アイラブユーって告白しちゃいました”といっていた。

 サッカーをよく分かってるセレクトで周りを驚かせていましたね。まァ、彼女のことだから、日本戦以外でもキャーキャーいって盛り上がるんでしょうけど」

※週刊ポスト2014年7月4日号

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