ガジェット通信

見たことのないものを見に行こう

築地で評判のヘルシーな手作り総菜を竹内都子が堪能! 「朝 キッチン&デリ」

DATE:
  • ガジェット通信を≫


6月15日に放送された「日曜ビッグバラエティ」(テレビ東京系、毎週日曜午後7時54分)では、「味と人情てんこ盛り!激セマ繁盛店」と題し、お笑いコンビ「ピンクの電話」の竹内都子さんが、築地にある「朝キッチン&デリ」(東京都中央区)を訪れた。

 同店は、2013年5月にオープンした手作り総菜カフェBar。魚料理がメインの築地で、野菜を中心とした料理が食べられるということで話題を集めているという。同店で扱われる総菜はさまざまなアレンジが加えられたアイデア料理が満載。それらの中から、副菜2品、肉や魚の主菜1品を選び、合計3品の総菜にご飯とスープが付いた「ハーフプレート」が同店の基本メニュー。竹内さんは、「ホウレンソウの白和え」「マグロのほほ肉竜田揚げ」「きんぴらごぼうのオムレツ」をいただくことに。

 「きんぴらごぼうのオムレツ」を口にした竹内さんは「ちょっと甘めで、優しいお味。おいしい!」と手作りならではの家庭的な味わいにご満悦。続けて「マグロのほほ肉竜田揚げ」を食すと「ショウガが効いていますね。マグロだけどほほ肉だからほんとお肉みたい」とコメント。さらに「毎日来たくなるのが分かる」と大絶賛していた。

■話題のお店に追加取材■
その日の朝に仕入れた野菜を使った料理が楽しめる「朝 キッチン&デリ」。ショーケースには、日替わりの副菜メニュー約10品がずらりと並んでおり、テイクアウトすることもできる。新鮮な食材は、できるだけ季節のものを多く仕入れるようにしているのだそうだ。

同店のおすすめは、トマトベースのルーに生姜が入った標準的な辛さの「生姜カレー」(800円 税込み)。ごろりと入った大きな鶏肉のコク深いうまみとトマトの酸味、生姜ご飯の爽やかな辛みが絶妙にマッチしていると評判のメニューだ。「自家製ジンジャーエール」(400円 税込み※飲み方によって変動あり)も人気があり、ホットでも、アイスでも、お酒に入れても、野菜料理とよく合っておいしいと好評を得ている。

「当店は外でも食事ができるので、これからの季節にはうってつけです」と店主の岡崎さん。「8時30分から営業していて、朝から手作りご飯をつまみにアルコールが飲めるお店として常連さんに喜ばれています。築地に遊びに来た際はお気軽に寄ってくださいね」と語ってくれた。

※当記事は本放送当時の情報に基づき作成しております。本文中のメニュー名や価格等は変更されている場合がございますのでご了承ください。

(テレビに出たお店ニュース)記事関連リンク
ニュースのお店を見る:朝キッチン&デリ (ぐるなび)のお店紹介
周辺のお店を見る:築地のお店紹介
同じジャンルのお店を見る:バー・バル・ダイニングバーのお店紹介
ぐるなび検索:築地×バー・バル・ダイニングバーのお店一覧
有名サッカー監督考案! トマトを使わないピッツァ「ピッツァ・ザック」

テレビに出たお店ニュースの記事一覧をみる ▶
  • 誤字を発見した方はこちらからご連絡ください。
  • ガジェット通信編集部への情報提供はこちらから
  • 記事内の筆者見解は明示のない限りガジェット通信を代表するものではありません。

TOP