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world’s end girlfriend、AKB48映画音楽を担当

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7月4日(金)に公開となるAKB48ドキュメンタリー映画『DOCUMENTARY of AKB48 The time has come 少女たちは、今、その背中に何を想う?』(監督 高橋栄樹)の音楽をworld’s end girlfriendが担当することがあきらかになった。

自身の音楽活動のみならずmatryoshka、about tess、夢中夢、Ryoma Maeda(aka milch of source)らを擁するVirgin Babylon Recordsを率いるworld’s end girlfriend。今作ではAKB48のメンバーたちが様々な困難の渦の中で少女たちが自らの夢や希望を支えに生きる姿に寄り添い、その心情に音をつけ美しくまっすぐな音楽を提供している。映画は7月4日(金)よりTOHOシネマズ六本木ヒルズほか全国の映画館で公開される。(岡本貴之)

・world’s end girlfriendの作品はOTOTOYから配信中!!
http://ototoy.jp/them/index.php/32585
・world’s end girlfriendのオフィシャル・ウェブサイト
http://www.worlds-end-girlfriend.org/
・映画公式HP
http://www.2014-akb48.jp

『DOCUMENTARY OF AKB48 The time has come / AKB48』トレイラー

http://youtu.be/54eNgKTwApA

『DOCUMENTARY of AKB48 The time has come 少女たちは、今、その背中に何を想う?』
2014年7月4日(金) 全国ロードショー
企画:秋元康
監督:高橋栄樹
出演:AKB48
音楽:world’s end girlfriend, 大坪弘人

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