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誰もが驚く極小寿司が楽しめる、本格的な江戸前寿司店「すし屋の野八」

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6月17日放送の「スーパーJチャンネル」(テレビ朝日系、毎週月曜~金曜午後4時53分)では「新・東京見聞録」のコーナーで浅草を特集。「知ってお得!浅草の新常識 外国人熱狂(秘)スポット」と題して、レポーターのサヘル・ローズさんとアラン・ロワさんが「すし屋の野八」(東京都台東区)を訪れた。

地元で人気の同店は本格的な江戸前寿司が味わえるお店。この道50年の店主と息子が親子で手掛ける絶品メニューが目白押しだ。中でも、同店自慢のメニューは中トロやタイ、大トロ、ホタテなど7種類の握りに巻き物がついている「にぎり雪」(2160円 税込み)。サヘルさんは大好物だという大トロを食べ「すごく甘くておいしい」「握りが程よくて柔らかいというか、優しい」とコメントした。

さらに同店には外国人客だけでなく、日本人も驚くという話題の寿司がある。それが、シャリが米一粒でネタも極小の「一粒寿司」。玉子の握りのノリまで丁寧に巻くこの驚きの一品は、予約すれば無料で作ってくれるという。「一粒寿司」を見た二人は「これ本物!? ウソでしょ!?」「虫眼鏡を貸して!」とびっくり。「食べるのがもったいない」と言いながらも、小さな寿司を口に運んでいた。

※当記事は本放送当時の情報に基づき作成しております。本文中のメニュー名や価格等は変更されている場合がございますのでご了承ください。

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