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ワールドカップ観戦のお供に!究極の時短おつまみ“缶つま”はいかが?

開けたいときにパカッと開けてすぐに食べられる缶詰に、ささっとひと手間と遊びゴコロを加えて楽しむ酒のつまみ。それが「缶つま」。今回その缶つまが、ついに世界を飛び出した。ワールドカップ観戦のお供に、究極の時短おつまみ“缶つま”はいかがだろうか?
缶つまブームを巻き起こしたレシピ本「缶つま」の第3弾「缶つま ザ・ワールド」(世界文化社/税別1000円)が発売となった。紹介されているレシピは3行で、簡単・手軽に作れるものばかり。使用するのはツナ、サバ水煮、さんま蒲焼、鮭缶、オイルサーディン、コンビーフ、牛大和煮、フルーツなどなど、定番缶詰が基本という。
そんな缶詰たちが、メキシカン「タコス!」、フレンチ「かにのパングラタン」、スパニッシュ「オイルサーディンの青じそアヒージョ」、南米風「コーン&ランチョン ブリトー」などに大変身するから驚きだ。
ワインでいくか、ビールか、はたまたシングルモルトか、テキーラか。ドリンクを選んだら、つまみだって自由に世界へトリップ。世界の食材や調味料、調理法のエッセンスでアレンジを楽しもう!遊びゴコロと気分を味方に、新しいおつまみワールドへ!!詳細はこちら(http://www.sekaibunka.com/book/exec/cs/14307.html)から。

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