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OPPOの直販サイトでOnePlus One 16GBモデル(初期版はColor OSを搭載)が発売

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中国のスマートフォンメーカー OnePlusの第1弾モデル「OnePlus One」が実質的な親会社となるOPPOの直販サイト OPPPOMartで発売されました。しかも、OnePlus未発売のホワイトカラー・16GBモデルです。OnePlus OneはOPPOMartで在庫ありの状態で販売されており、実際に注文するkともできます。しかし注意書きにもあるように、搭載OSはOPPOスマートフォン向けのColor OSです。OnePlus OneのOS仕様はCyanogenMod 11ですが、ファームウェアが未完成ということで、Color OSで販売されています。CyanogenMod 11SはOoePlusまたはCyanogenより後日リリースされるので、自身で入れ替えるようにと言っています。つまり、発売初期はレアなColor OS版が販売されていることになります。しかし、価格は$389(約39,000円)とOnePlus公式販売分よりも$90ほど高額です。ハードウェア仕様はOnePlusが公開した16GBモデルと同じとされています。対応周波数はGSM(クアッドバンド)、WCDMA(B1/2/4/5/8)、FDD-LTE(B1/3/4/7/17/38/40)です。Source : OPPOMart



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