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開けられなければ食べられない!  開かずの扉の先で待つ絶品グルメ「横浜 月」

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6月10日放送の「スーパーJチャンネル」(テレビ朝日系、毎週月~金曜午後4時53分)で、「迷っても食べたい! たどり着けない“迷い店”第7弾」と題して、和風創作居酒屋「横浜 月」(神奈川県横浜市)が紹介された。

この店が “迷い店”である理由が、押しても引いても開かない入り口の開かずの扉。ある女性は到着してから入店するまで約10分もこの扉の前で悪戦苦闘していた。扉の秘密を解くカギは、描かれている月のマーク。実はマークが人感センサーになっており、このマークに触れないと扉が開かない仕組みになっているのだ。同店の支配人は、隠れ家というコンセプトなのでこのような扉にしていると語る。

 そんな扉の先には数々の美味が待っている。来店したら誰もが注文するという名物料理の「国産豚バラ肉の角煮」(970円 税込み)は、その時期いちばんおいしい豚肉にこだわっているという。また、「軍鶏ロックの塩焼き」(1280円 税込み)も人気の一品だ。青森県特産のブランド地鶏「青森軍鶏ロック」は、きめが細かく身が締まっており、その味は濃厚だという。来店客は「すごくおいしかった」「あまりよそに置いてなさそうなものとか(が食べられる)」と口々に料理のおいしさを称賛していた。

※当記事は本放送当時の情報に基づき作成しております。本文中のメニュー名や価格等は変更されている場合がございますのでご了承ください。

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