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東北6県の美味しい名物が阪急梅田駅ナカに期間限定で集結!

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冬場は寒さの厳しい気候ながら、特産品の多い東北地方。なんと、そんな東北の美味しいグルメが大阪に大集結!6月13日から7月12日の期間限定で、阪急梅田駅2階中央改札内にて、“東北グルメフェア阪急梅田店”が開催される。

東北6県のさまざまな名物が一堂に会するこのフェア。中でもイチオシは、岩手県産のりんごだけを使ったお菓子「林檎っち」(1袋210円)だ。

セミドライフルーツ製法で作られたこの商品は、りんご本来のおいしさがぎゅっと閉じ込められている。適度なやわらかさとしっとり感、それでいて生のようなシャキシャキとした食感をぜひとも試してみたい。

この他、福島県産の米を使った日本酒「純米大吟醸スパークリング」(290ml/605円)や、青森県産りんごを津軽白味噌と合わせて煮込んだ「りんごみそ」(辛口・甘口/各756円)、秋田の「バター餅」(6個入/745円)なども店頭に並ぶ。

また、宮城県産「笹かまぼこ」の名店として知られる、「鐘崎」と「まるご」はそれぞれ期間限定で出店。卵白や保存料を加えず、ぷりぷりでふっくらとした食感に仕上げる「鐘崎」は、6月13日から6月26日まで。新鮮な鱈のすり身を石臼で丹念に練り上げ、卓越した技と独自製法で舌ざわりよく焼き上げる「まるご」は、6月27日から7月12日までの販売となる。

グルメの街・大阪に、東北の味が進出!!舌の肥えた地元民も、観光客も、大阪で普段は味わえない「東北の旨さ」を満喫してほしい。詳細はこちら(http://ers.hankyu-hanshin.co.jp/news/35)から。

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