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GoogleのURL短縮アプリ「URL Shortener」が日本語に対応

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グーグラー Thomas Devaux氏が提供しているGoogle公認のURL短縮アプリ「URL Shortener」がv1.2にアップデートされて日本語に対応しました。URL Shortenerは、WEBページの生URLをgoo.gl/…の短いURLに短縮する機能に加えて、アクセス統計画面も提供して分析作業にも使える高機能なURL短縮アプリです。アプリはリリースからこれまで、英語にしか対応していませんでしたが、v1.2でアプリのメイン画面やオプション、設定メニューなど、アプリに表示される文字はほぼ全て日本語でも表示されるようになりました。日本語のほかにも、ドイツ語、イタリア語、スペイン語、ブラジルのポルトガル語、ロシア語にも対応しました。v1.2ではサポート言語の拡大のほか、短縮URLリストのオーバーフローメニューにリンク先を開く「開く」ボタンが追加。サムネイル画像の表示領域やUI周りの微調整も行われています。「URL Shortener」(Google Playストア)



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