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Galaxy S 5 Activeはセンサーアプリ「Activity Zone」や汎用物理ボタン「アクティブキー」、光学手ブレ補正機能などを搭載

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Samsung未発表のAndroidスマートフォン「Galaxy S 5 Active(SM-G870A)」のさらなる動画がYouTubeで公開され、Galaxy S 5との違いやGalaxy S 5 Activeだけの機能などが徐々に明らかになっています。Galaxy S 5 ActiveはGalaxy S 5をアウトとドア仕様にした機種で、Galaxy S 5のハードウェアスペックをほぼそのままに、筐体デザインを変更したところが大きな違いとなっています。今回の動画では、Galaxy S 5に「Activity Zone」と呼ばれるセンサーを活用した新アプリがプリインストールされていることが判明しました。このアプリでは、気圧やそれに基づく高度、コンパス、フラッシュライトを利用できます。山登りやキャンプなどで役立ちそうですね。また、本体の左側面に「アクティブキー」と呼ばれるカスタマイズ可能な汎用物理ボタンが搭載されており、上述のActivity Zoneやカメラを起動できるようになっています。ほかにも、光学手ブレ補正を搭載しているようで、歩行している最中に動画を撮影してもGalaxy S 5に比べてブレが少ないことが動画で紹介されています。WatchON用のIRブラスタも無いとのことです。Source : YouTube



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