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メニューは約130種類! 大満足のボリュームが人気の洋食店「シュベスター」

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5月9日放送の「ぴったんこカン・カン」(TBS系、毎週金曜午後7時56分)で、「小さな洋食屋さんで噂のヤミツキめし」をテーマに、タレントの石塚英彦さんと安住紳一郎アナウンサーが創業35年の洋食店「シュベスター」(東京都板橋区)を訪れた。

 同店の人気の理由は、約130種類の豊富なメニューとボリュームにある。例えば「ポーク生姜焼き」は1人前で100グラムの肉が3枚も使用されており、付け合わせの野菜も山盛りだ。また味にもこだわっており、ソースはすりおろした生姜とニンニクを入れ、1カ月熟成させた特製ソースとなっている。今回2人は、それぞれ「チキンカツ」(978円 税込み)「ポーク生姜焼きセット」(1133円 税込み)をオーダー。

 石塚さんは、注文した300グラムの「チキンカツ」を見るなり「グローブ?」とその大きさを例え、自家製デミグラスソースを絡めて味わうと「まいうー! チキンがジューシーでぷりぷりしている」と笑顔を浮かべた。安住さんも生姜焼きを指し「普通1枚で十分な量ですよね」と目を見開き、「甘めのタレというよりも、ちょっと辛め」とその味を評した。2人は「チーズ入りメンチデミカツセット」(978円 税込み)も追加注文し、「優しさが全部味に出ている」と大満足の様子だった。

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