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東中野で愛され続ける地元名物「鉄板麺」

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東中野で愛され続ける地元名物「鉄板麺」
4月17日の「若大将のゆうゆう散歩」(テレビ朝日系、毎週月~金曜午前9時55分)で俳優の加山雄三さんがJR東中野駅周辺を散策し、“散歩で寄りたい東中野グルメ”として「大盛軒」(東京都中野区)が紹介された。

 JR東中野駅から徒歩30秒の場所にある「大盛軒」では、地元では評判の「鉄板麺」が食べられる。来店客に話を聞くと、いずれも「鉄板麺を食べに来た」という。「鉄板麺」とは、大盛りのキャベツに豚肉を乗せ、特製のタレをかけたものに加え、ライス、ラーメンまで付いた定食のこと。熱々の鉄板に盛られたキャベツと豚肉の中心にくぼみを作ってそこへ生卵を割り、ニンニクとカリカリに揚げたタマネギのフライを入れ、タバスコをかけてかき混ぜれば完成する。

 「鉄板麺」目当ての若者や会社員などで、昼どきには特ににぎわうという。「鉄板麺」の仕上げをするのは注文した客自身で、タバスコの量などを調節して好みの味が楽しめるのも人気の理由だという。

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