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じゃれる双子のホッキョクグマ

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写真は生後3カ月を迎えたホッキョクグマの赤ちゃんが、仲良くじゃれているなんとも癒やされる1枚。

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2匹は2013年12月9日にドイツのミュンヘンにあるヘラブルン動物園で生まれた双子。ドイツのメディアには成長の様子が取り上げられ、一躍同動物園の人気者に。

地上最大の肉食獣といわれているホッキョクグマだが、生まれたばかりの赤ちゃんは体長30cm、体重600gと手におさまるほどで、オトナになるまでに約4年かかるといわれている。この日、生まれて初めての外出に2匹は喜びを隠せない様子だったという。
(R25編集部)

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※コラムの内容は、フリーマガジンR25およびweb R25から一部抜粋したものです
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