ガジェット通信

見たことのないものを見に行こう

HTC One(M8)Google Play Edition / Developer Editionの予約受付が開始

DATE:
  • ガジェット通信を≫

HTCが同社の新フラッグシップスマートフォン「HTC One(M8)」のGooglePlay EditionとDeveloper Editionの発売を発表しました。Google Play EditionはHTC One(M8)のハードウェアをベースに、Google製ファームウェア(Android 4.4.2)を搭載したものです。単にNexus仕様にしただけではなく、HTC One(M8)のデュアルカメラ(Duo Camera)の機能を利用できるようにするなど、一部の仕様は変更されています。対応周波数はGSM/GPRS/EDGE(850/900/1800/1900MHz)、WCDMA(850/AWS/1900/2100MHz)、LTE(700/AWS)です。また、Developer Editionはキャリアや小売店を通じて販売される通常版とほぼ同じなのですが、SIMロックはかかっておらず、また、ブートローダーのアンロックにも対応しています。主にROMを入れ替えたりする方に向けた製品です。HTC One(M8)Google Play Editionの価格は$699。HTC One(M8)Developer Editionの価格は$649です。どちらも内蔵ストレージは32GB。3月25日より予約受付が行われ、”数週間中”に発売されることになっています。Source : Google Playストア



(juggly.cn)記事関連リンク
HTC、「HTC Zoe」と「HTC Fetch」のAndroidアプリをGoogle Playストアにリリース
NTTドコモ、PCブラウザからスマートフォンをリモート操作できる「スマートデータリンク Mobizen」のトライアルサービスを明日3月27日より提供開始
「Moto 360」はリストバンドを交換可能、別デザインのリストバンドも提供される見込み

カテゴリー : デジタル・IT タグ :
juggly.cnの記事一覧をみる ▶
  • 誤字を発見した方はこちらからご連絡ください。
  • ガジェット通信編集部への情報提供はこちらから
  • 記事内の筆者見解は明示のない限りガジェット通信を代表するものではありません。

TOP