ガジェット通信

見たことのないものを見に行こう

Amazonが開発しているAndroidベースのSTB/ゲーム機はChromecastのようなスティック型フォームファクターを採用しているという噂

DATE:
  • ガジェット通信を≫

昨年より噂されているAmazon独自開発のテレビ用セットトップボックス/ゲーム機がChromecastのようなスティック型のフォームファクターを採用していると、TechCrunchがその製品のことを知る復数人からの情報として伝えています。同サイトでAmazonが開発している製品の詳細は伝えられていませんが、既にスティック型のAndroid端末が国内外で多数販売されていることを考えれば、そのような小型のフォームファクターを実現することはAmazonにとっては容易なはず。スティック型になると大体のテレビやモニタに直挿しできるはずなので、据え置き型の製品よりも配置レイアウトの自由度は高いと思います。上図はブラジル版FCCで認証を取得したAmazonブランドのワイヤレスゲームコントローラーです。今回噂となったAndroidベースのセットトップボックスの付属品だと考えられています。Source : TechCrunch



(juggly.cn)記事関連リンク
Xperia Z1 / Z1 Compact / Z Ultraの公式Android 4.4.2に新ランタイム「ART」は実装されず
HTC M8がGFX Benchmarkサイトに登場、メインカメラの画素数は400万画素、気圧センサーも搭載
Android版「Google検索アプリ」に静止画モードまたは動画モードでカメラを起動できる新しい音声操作機能が追加

カテゴリー : デジタル・IT タグ :
juggly.cnの記事一覧をみる ▶
  • 誤字を発見した方はこちらからご連絡ください。
  • ガジェット通信編集部への情報提供はこちらから
  • 記事内の筆者見解は明示のない限りガジェット通信を代表するものではありません。

TOP